2014年10月17日

獣医さんへ

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なんかこの写真、太って見える(笑)
角度が悪いのかな(^-^;

やっぱり、ふと気が付くと左のプッチを気にしてクンクンペロペロ
ぐるぐる回って落ち着かない様子が続いたので
今日は獣医さんへ。

私が押しても血しか出なかったのに、さすが先生。
先生が押したら左のプッチからも中身が出てきました。
右のと同じプッチだった模様。

今回の左側のはプッチ自体が大き目で、皮膚の裂け目も大きかったので
出血が多くなったのと、ちょっと傷口が痛むようで気にしてたみたい。
今回もひとまず塗り薬などは無しでこのまま様子見で。

丁度、後に待ってる患者さんが居なかったのでいろいろお話を聞いたら
これはどうやら体質で、出来やすい子は年を重ねるごとにどんどん
出来てしまう場合があるらしい(T.T)
なので、外科手術で摘出してもまた違うところに沢山出来る場合もあるって。
コワイ・・・・
プッチ自体は自然に治る場合もあるそうなので、出来れば治ってくれると
良いんだけど。酷くなるようならやっぱり手術で取るしかなさそう。
幸い、右側の小さめプッチのほうは良くなってる感じで
もしかしたらこっちのは治る可能性もある(^O^)

今回の左側は、、大きいし
今日先生が押し出してくれた後もまだふくらみは残ってる状態なので
治るのは厳しいかも(ーー;)
どうかな、、、今後、少しずつでも良くなるといいけど。

ハトムギ&甘酒パワーでよくなぁれ!


posted by はむりん at 21:05| 神奈川 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 螢・病院記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする